お知らせ
2012/2/5
休日当番医 2月19日(日)
2月19日(日)板橋区休日当番医
診療時間 9:00 〜 22:00
診療科目 内科・小児科・皮膚科・整形外科・婦人科
くすりは院内処方です。無料駐車スペースあり。
診療時間 9:00 〜 22:00
診療科目 内科・小児科・皮膚科・整形外科・婦人科
くすりは院内処方です。無料駐車スペースあり。
2012/1/19
休日当番医 1月29日(日)
1月29日(日)板橋区休日当番医
診療時間 9:00 〜 22:00
診療科目 内科・小児科・皮膚科・整形外科・婦人科
くすりは院内処方です。無料駐車スペースあり。
診療時間 9:00 〜 22:00
診療科目 内科・小児科・皮膚科・整形外科・婦人科
くすりは院内処方です。無料駐車スペースあり。
2011/12/22
休日当番医 1月2日(月)
1月2日(月)板橋区休日当番医
診療時間 9:00 〜 22:00
診療科目 内科・小児科・皮膚科・整形外科・婦人科
くすりは院内処方です。無料駐車スペースあり。
診療時間 9:00 〜 22:00
診療科目 内科・小児科・皮膚科・整形外科・婦人科
くすりは院内処方です。無料駐車スペースあり。
2011/11/19
肺炎球菌ワクチン接種のお知らせ
「肺炎球菌ワクチン」は、高齢者の肺炎の原因となる病原体の中で最も頻度の高い「肺炎球菌」による肺炎の予防および発症した場合の症状の軽減に有効なワクチンです。詳細→
2011/10/1
インフルエンザ予防接種が始まりました
今年は、新型(A/H1N1)と従来の季節性のA香港型(A/H3N2)、B型の3種類に対応した混合ワクチンとなります。
成人(13歳以上)は、原則1回の接種です。
ワクチン接種料金: ¥3,000
※ 板橋区の高齢者インフルエンザ予防接種の対象となる方は、¥2,200
(通知封筒の予診票に、必要事項を記入の上お持ち下さい)
予約&お問い合わせ: 03−3933−8888
ワクチン接種料金: ¥3,000
※ 板橋区の高齢者インフルエンザ予防接種の対象となる方は、¥2,200
(通知封筒の予診票に、必要事項を記入の上お持ち下さい)
予約&お問い合わせ: 03−3933−8888
2011/6/16
子宮頚がん予防ワクチン受付を再開しました。予約制(03-3933-8888)となりますのでお問い合わせください。また、詳しいご説明もいたしておりますので、子宮がん検診の時などをご利用になるのもよいかと思います。
ワクチンは全部で3回摂取する必要があります。摂取前には、医師の診察、問診票の記入があります。また毎回ワクチン接種後、30分間は院内で安静にしていただいております。お時間には余裕を持ってお越しください。
2011/4/5
H23年度 板橋区各種検診について
2011/2/13
花粉症の治療について
昨年の猛暑を受け、今年はスギをはじめ花粉の飛散量が昨年の数倍と言われています。花粉症は、くしゃみ、鼻水、鼻づまりなどの症状が出始める前に治療することが効果的です。いままでは花粉症でなくても、今年初めて症状が出る場合もあります。花粉症の検査・診断やご相談を受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。
2010/6/1
H22年度 板橋区検診の受付が
始まりました
始まりました
板橋区検診 H22年6月1日〜10月31日
・区民一般健康診査
・国保特定健康診査
・後期高齢者医療検診
・元気力検診(介護予防検診)
・肝炎ウイルス検診
・大腸がん検診
・区民一般健康診査
・国保特定健康診査
・後期高齢者医療検診
・元気力検診(介護予防検診)
・肝炎ウイルス検診
・大腸がん検診
2010/4/23
ゴールデンウィークは暦どおりの診療です
ゴールデンウィークの祝日は、すべて休診とさせていただきます。
4/29(木),5/2 (日) 〜 5/5(水) 休診
その他は、暦どおりの診療時間です。
4/29(木),5/2 (日) 〜 5/5(水) 休診
その他は、暦どおりの診療時間です。
2010/4/1
ホームページをリニューアルしました
これからは、もっと見やすく内容の充実した情報ページにしていきます。
ブログも公開しました。
ブログも公開しました。
2009/5/1
デジタルレントゲン導入のご案内
デジタルレントゲンを導入いたしました。
フィルムでの現像の必要がなく、撮影十秒後にはパソコンで画像が見られます。X線の被爆量も今までのレントゲン撮影よりぐっと低減できます。
いままでのレントゲンに比べ、患者さんをお待たせせずにレントゲンの診断が可能になりました。これによって一般検診も短時間で可能になりました。
「患者さんに優しい医療」のお手伝いをしてくれる強い味方ができました。
フィルムでの現像の必要がなく、撮影十秒後にはパソコンで画像が見られます。X線の被爆量も今までのレントゲン撮影よりぐっと低減できます。
いままでのレントゲンに比べ、患者さんをお待たせせずにレントゲンの診断が可能になりました。これによって一般検診も短時間で可能になりました。
「患者さんに優しい医療」のお手伝いをしてくれる強い味方ができました。
